神戸外国人居留地跡の碑 (右:歩道側「英人土木技師J.W.ハート設計図)

以下説明より抜粋:この辺りはもと外国人居留地が設けられていたところである。それは慶応3年12月7日

(西暦1868年1月1日)兵庫開港と共に設置され明治32年7月17日(西暦1899年)まで存続していた。

昭和42年4月

In commemoration of the former Kobe Foreign Settlement which was that small are a bounded by the

Bund.Nishi-machi,Ura-machi and Higashi-machi,and which by international Treaties was made available

to the foreign in 1860 for their use as a place of business and residence .

April 1967

(道路側)神戸開港100年と神戸三宮ライオンズクラブ創立5周年を記念し、ここに「神戸外国人居留地跡」の

記念碑を寄贈する。(意匠:坂本勝比古)

いつでもせわしない交差点。ガス灯と記念碑に見いっているひまがありません。